財団事業について | foundation business

機関誌「文化愛媛」の刊行

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県下各地の伝統文化や風土、人物などの連載記事とともに、郷土・愛媛の文化に関する特集を組み、年に1回刊行しています。

特集テーマ例

近代愛媛の「種まく人」
えひめの四季彩
愛媛の近代洋画家
ふるさとへの恋文
おへんろ再発見
子どものまつり
重信川ものがたり
えひめの先人
古里のとっておき
えひめの鉄道紀行     ...etc
 

書籍の刊行

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文化事業の一環として、愛媛の文化を多角的に深く考察するため、書籍の刊行を行っております。
表紙 表紙 表紙
 

芸術文化事業

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平成30年度 松竹大歌舞伎
 

正岡子規国際俳句賞事業

正岡子規国際俳句賞休止しました。
2000年に創設された国際的な俳句賞。

芝不器男俳句新人賞休止しました。
夭折の俳人・芝不器男を顕彰し、全国から俳句を公募のうえ、公開の席で最優秀作品=新人賞受賞者を決定します。21世紀の俳句をリードする新人の登場をアシストします。
○第3回芝不器男俳句新人賞の選考結果はこちら。
 

芸術文化支援事業

文化芸術再開支援事業
愛媛県文化振興財団が、新型コロナウイルスの感染拡大により、日頃の文化芸術活動が制限されておられる方(団体・個人)及び愛媛県内文化施設に対し、新型コロナウイルスの感染防止対策を講じた上で開催される文化芸術関連イベントの実施を支援します。

(注意)
  • ・この事業は、令和2年8月7日(金)から令和3年2月21日(日)にイベントの本番を迎える事業が対象です。(練習、打合せに関する経費は助成対象外です。)
  • ・この事業は、学識経験者等で構成する選定委員会で助成対象事業の選考を行います。申請=助成決定ではありません。
  • ・コロナ感染症感染予防のため、申請書類は郵送のみで受付けます。(持参、メール、FAXは不可)
  • ・問合せ専用メールアドレスを開設しておりますので、ご利用ください。必ず団体(会社)名、担当者名、電話番号などの連絡先を明記してください。

ehime-saikai@ecf.or.jp

〇令和2年度文化芸術再開支援事業についてご案内します。
*必ず「令和2年度 愛媛県文化振興財団 文化芸術活動再開支援事業のご案内」の内容をご確認の上、申請してください。

 

文化講座開催事業

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文化活動に意欲的な熟年世代の方々や入門的なカルチャースクールを卒業された方などを対象に、ややハイレベルな学びの場としての文化講座を開設します。
 

その他の芸術文化事業

歌舞伎鑑賞講座
コンテンポラリーダンスワークショップ
 

これまで実施した事業

文化講演会
歴史シンポジウム
林間講座
民話教室
愛媛フォーラム
シンポジウム藤ノ木古墳
〜古代日本の謎に迫る〜
文化を考えるシンポジウム
連続講座
文化財講座
文化振興財団セミナー
論文募集
南レクフォークジャンボリー
移動美術展
高野山・弘法大師と四国八十
八カ所霊場展
愛媛の現代作家秀作展 地区 移動展
西瀬戸七県秀作書展
京都国立近代美術館所蔵
近代洋画名作展
一遍聖絵画
よみがえる伊予の古代展
四国大歴史絵巻 大名文化展
バード愛の仲間たち 鳥博
細川家秘蔵永青文庫
茶道具名品展
土佐山内家秘宝展
芸術劇場
人形劇巡回公演
文化活動の助成
ヘルシーウォーク'85
文化財風土めぐりバスツアー
シンボルマーク募集
名画鑑賞会
記録映画の制作
ラジオ・テレビ文化番組の制作
財団ビデオライブラリー
 

後援申請書

愛媛県文化振興財団の後援を希望される方が、申請するための様式です。
WORD、もしくはPDFのアイコンをクリックしてダウンロードしてください。
WORD書類の場合、ブラウザ上で書き込みができます。ただしMicrosoftWordが必要です。
PDF書類の場合、AdobeAcrobatReaderが必要です(FREE)。


財団後援申請書(WORD書類25KB・PDF書類8KB)
※申請書要領はこちらから(PDF書類9KB)
WORD書類版 PDF書類版
 
(公財)愛媛県文化振興財団
受付窓口・お問合わせ
住所: 松山市道後町2丁目5-1   TEL (089)927-4777
受付時間 9:00〜17:30(月〜金)   FAX (089)927-4778
Email: info@ecf.or.jp
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